ダビスタシリーズはゲーム序盤は手元に2000万と繁殖牝馬が1頭しか資産がなく 最初に生産した馬が走ってくれないと簡単に破産してしまいます。 管理人も何度も最初からやり直しました。 ここではそこで学んだダビスタDSのゲーム序盤立ち上げ経営の攻略法を教えます。種付けは200万以内、インブリードを活用しよう!
ゲーム開始時にいる繁殖牝馬にまずは種付けをしましょう。 種付けで注意が必要なことは、ゲーム序盤は資金がなく高額な種牡馬を つけてしまうと簡単に資金が底をついてしまうので種牡馬は無料〜200万の馬にしましょう。 種牡馬選びでもう1つ重要なことはインブリードを活用することです。 最初からいる繁殖牝馬はお手頃な価格の馬なので能力が低いです。 そこでスピードを強化できるインブリードを活用して能力開花を狙っていきましょう。 必ずうまくいくわけではないですが、そこそこ走る馬が生まれるでしょう。 種牡馬の安定は、繁殖牝馬の能力を考えるとできればBかCの馬を選んだ方がいいでしょう。 また、5月になったら受胎確認を行って不受胎の場合は 再度種付けするか、リセットしましょう。 (開始年なら迷わずリセットした方が無難)1歳馬、繁殖牝馬のセリはパス!
ゲーム序盤では資金がほとんどなく破産との勝負なので 1歳馬や繁殖牝馬を買う余裕などありません。 9月の1歳馬のセリと2月の繁殖牝馬のセリは迷わずパスしましょう。資金がやばくなったら・・・
仔馬が生まれ、その仔馬を入厩させる頃には資金がかなり底をついてきます。 かなり資金がやばい場合は繁殖牝馬をセリに登録して売却してしまいましょう。 600万ぐらいの資金が手に入るので数ヶ月分は運営資金を手にできます。 繁殖牝馬は毎月10万の維持費がかかるので、売却することでコストを 抑えることができます。育成中のコメントをチェック
仔馬が1歳の9月になると育成場に移されますが、 そこでコメントをチェックすることで競走馬としての能力がある程度わかります。 毎週スピード、勝負根性、スタミナのコメントが出るかチェックしましょう。 もしもスピードに関するコメントが出ればかなり有望です。 そういう馬は新馬戦でも予想印が付くのが特徴です。 駄馬の場合は無印がほとんどです。入厩させてデビューを待つ
2歳になると早い馬の場合は4月に入厩させることができるようになります。 入厩させたら新馬戦に登場する7月まで待ちましょう。 調教に関してはおまかせ調教でもよいでしょう。 (期待馬は自分で調教した方がいいです)レース前はジョッキーに指示しましょう!
いよいよ自分が生産した馬がレースに出走です。 ジョッキーへの指示の決め方を参考に指示を出して下さい。気性がよくスピード、スタミナがある牝馬は繁殖入り
ゲーム序盤では5000万ぐらいの資金ができるまでは 繁殖牝馬を購入はしない方がいいでしょう。 牝馬でスピード、もしくはスタミナのコメントが出た馬が 気性難のコメントがなかったら繁殖牝馬にしましょう。 気性が悪い馬の場合は生産した子馬が走らないことが多いです。どうしても資金が底をついてしまうなら
どんなにうまく経営してもダビスタのゲーム序盤はかなり難易度が高いです。 経営が軌道に乗ってくれば経営面での心配はなくなりますが。 どうしても資金がなくなるような場合は、タイガー銀行の融資を受けましょう。 2億円を貸してくれて、毎月200万を返済していくことになります。 タイガー銀行でお金を借りた方が実は簡単に序盤は軌道に乗るように なったりしますが、どうしてもお金を借りたくない人は リセットして頑張るしかないです。