逆転検事の特徴的なゲームシステムであるロジックは、 情報と情報を結びつけて新たな情報を生み出す作業です。 冷静に考えて真実を導くための重要な作業となります。 ロジックのコツを紹介! ■ロジックは捜査がある程度進んでから! ロジックは情報が2つ以上揃っていればいつでも実行可能ですが、 ただし、失敗してしまうと真相ゲージが減ってしまいます。 真相ゲージがなくなってしまうとゲームオーバーになってしまうので、 ロジックは慎重に行う必要があります。 情報が揃っていない時には無理にロジックを実行せずに情報が十分に 揃ってからロジックを実行するのがコツです。 新たな情報を入手したら、その情報とさらに結びつけられるものが 見つかる場合もあります。 その場合はよく考えて結びつきそうなら、ロジックを実行してみましょう!